応援パートナーについて

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ご寄附、ご協力いただいた皆様が応援パートナーです。

ご寄附いただいた皆様が、応援パートナーです。
若者たちが、世界へ、未来へ挑戦するためには、多くの皆様の支えが必要です。
また、多くの方に支えられているという実感が、若者たちのさらなる成長につながります。
応援パートナーと支援を受けた若者の交流を促進します。

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応援パートナーズリーダー一覧(50音順)

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井田 芙美子 氏


 

【プロフィール】
株式会社いただきますカンパニー 代表取締役
第一回道新地域元気大賞受賞
帯広観光コンベンション協会 理事
北海道グリーンツーリズムネットワーク十勝ブロック 副代表

【メッセージ】
 私たち挑戦者には未来を切り拓いていく責任があります。他国を知り、日本や自分を見つめ、知見を組み合わせることで、今までにない新しい概念や商品を生み出し地域のリーダーになってください。共に元気な北海道を創っていきましょう。

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伊藤 博之 氏


【プロフィール】
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社 代表取締役
クリエイティブ・コンベンション「No Maps」 実行委員長
科学技術振興機構ACCEL プログラムマネジャー
北海道情報大学 客員教授
2013年秋の叙勲 藍綬褒章

【メッセージ】
 海外でさまざまな体験をすると思いますが、目的以外のことに対してもアンテナを張って、いろいろなことを学んできてください。また帰国後には、学んだことを自分の周りの方々にも教えてあげるよう努めてください。

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川村 隆 氏

【プロフィール】
東京電力ホールディングス株式会社 取締役会長
日本経済団体連合会 元副会長
株式会社みずほフィナンシャルグループ 社外取締役
北海道ふるさと応援大使

【メッセージ】
 今の日本には現状に安住し、ずるずると過ごすことが、日本を中長期的な衰退に導くことに気がつかない人々が多すぎます。その中にあって、海外に留学して多様性の中に自ずから身を投じ、その中で自分の人生も、ひいては自分の国の行末をも考えてみようという皆さんが居ることは本当にうれしい事です。
 これからの日本は一旦国外へ出て、そこから日本を眺め返した皆さんのような人々によって救われる筈です。皆さん自身も百歳までも平均寿命が伸びんとしている時代ですから、生涯の中で何回も学び直しをしながら、自己実現めがけて励んでいただきたいと思います。

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岸本 純幸 氏

【プロフィール】
JFEエンジニアリング株式会社 相談役
JFEエンジニアリング株式会社 元社長
JFEホールディングス株式会社 元取締役
日本鋼管株式会社 元副社長
北海道ふるさと応援大使

【メッセージ】
 第1回目のメンバーに選出された皆さんに熱いエールを送ります。
 若者が持つ「失敗する権利」を存分に使い、幾廻りも大きくなって帰国してください。私はこれまで海外20カ国余りに赴きましたが、行く度に失敗し行く度に目から鱗が落ちたことを思い出します。外国には参考にすべき事が沢山あります。それぞれが北海道の明るい未来に資する「具体的打ち手」を持ち帰ってくるよう期待しています。

 

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小磯 修二 氏


【プロフィール】
公益社団法人北海道観光振興機構 会長
一般社団法人地域研究工房 代表理事
北海道150年事業アドバイザー
北海道大学公共政策大学院 客員教授
前釧路公立大学 学長

【メッセージ】
 日本という国、北海道という地域を外からしっかりと見つめ直す機会にしてほしい。北海道民であることを常に自覚し、北海道の可能性を発現し、課題を解決する道筋を探るという前向きな問題意識を忘れずに挑戦してください。

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小砂 憲一 氏

【プロフィール】
株式会社アミノアップ化学 代表取締役会長
北海道経済連合会 副会長
北海道バイオ工業会 代表理事会長
統合医療機能性食品国際学会 顧問

【メッセージ】
 それぞれがきちんとした目的意識、北海道のため何らかの役割を果たしたいという思いを持っていることに、非常に感銘を受けた。
 留学先から持ち帰った知見を広めたり、マーケティングに結びつけるためには難しさ、壁があると思うが、北海道に戻ってきて、起業したり、活動するときには我々も支援するので、どうかがんばってきてください。

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嶋宮 勤 氏


【プロフィール】
株式会社すし善 代表取締役
農林水産省「日本食普及の親善大使」
厚生労働省「現代の名工」
黄綬褒章受賞、北海道功労賞受賞

【メッセージ】
 皆さんは北海道にとって宝。 訪日の際の目的の一つに約7割の人が「日本食を食べる事」を挙げていると聞いています。機会があれば、外国の方々に北海道の食を紹介してあげてください。
 元気に戻ってきて、北海道のためにご活躍いただければと思います。私は大いに期待したい。

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田辺 由美 氏


【プロフィール】
ワインアンドワインカルチャー株式会社 代表取締役社長
一般社団法人ワインアンドスピリッツ文化協会 理事長
“SAKURA” Japan Women’s Wine Awards 審査責任者
北海道ワインアカデミー 名誉校長
フランス農事功労賞シュヴァリエ勲章受賞

【メッセージ】
 亡き父、丸谷金保(十勝ワインの生みの親)は「ワインづくりは、人づくり」とよく申しておりました。人材育成こそ北海道の発展に欠かせない取り組みです。
 海外研修で得た経験は、それぞれの分野において、次の時代を拓く大切なパワーとなります。人の出会いを大切にし、専門分野でのパッションを体感し、さらなる飛躍を期待します。

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丹保 憲仁 氏


【プロフィール】
一般財団法人北海道河川財団 会長
地方独立行政法人北海道立総合研究機構 元理事長
北海道大学 名誉教授(第15代総長)、放送大学 名誉教授(第5代学長)
北海道開拓記念館 館長、国際水協会 会長
瑞宝大綬章、北海道功労賞受賞
IWA Presidential Award for Global Vision 2010(国際水協会 会長大賞)受賞

【メッセージ】
 外で学んでくることは大切だが、こちらから輸出するというか、自分たちのアイデンティティをどうやって伝えるかということも非常に大事なエッセンスだと思う。
 学んできたことと日本の良さを混ぜてよりよいものを作ってほしい。

 

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坪井 大輔 氏


【プロフィール】
株式会社INDETAIL 代表取締役
北海道科学大学 客員教授
 【メッセージ】
 今まで生まれ育った「日本」を離れ、異文化を体験し、世界の人と交流し、また世界の中の日本を見ることができる貴重な機会です。
夢の実現に向けて頑張ってきて下さい。そして、そこに至るまでのストーリーを語る事で、子供達に夢や希望を与えてもらいたいと思います。

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丸谷 智保 氏


【プロフィール】
株式会社セコマ 代表取締役会長
内閣府経済財政諮問会議 政策コメンテーター
NACS International Committee Member

【メッセージ】
 これからの北海道を担っていく期待の人として、皆さんが持っている資質がある。
 それは、自分をしっかり主張できること。その資質、自信は北海道という土台がくれたものかもしれない。それを海外ではっきりと打ち出して、そしてもっと大きな人になって帰ってきてほしい。

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山中 aki1.png子 氏


【プロフィール】
ケンブリッジ大学 上席外交フェロー
日本国際問題研究所 上級客員フェロー
外務省平和構築特別大使及び世界津波の日特別大使
国連大学 客員教授
世界女性会議諮問委員会座長など歴任

【メッセージ】
 世界各地に飛翔して、ご自分の専門分野にさらに磨きを掛けて、自信とチャレンジ精神を身につけた北海道のリーダーとして活躍される事を期待いたします。そして、北海道を海外に発信できるように、ご自分のアイデンティティを築いて下さい。
 世界のどこに居ても、「そっとあなたの心に触れさせてください」の意味の「イランカラプティ」の精神で、国籍、宗教、文化、皮膚の色の違いを超えて、共に前進できる良き仲間を育んで下さい。

応援パートナー一覧(令和3年3月23日現在)

 ◎個人の皆様(50音順)

  ・有末 真哉 氏
  ・石川 諭史 氏
  ・遠藤 光二 氏
  ・小黒 敬三 氏
  ・坂詰 貴司 氏
  ・佐藤 友昭 氏(税理士法人 FULL SUPPORT 代表社員税理士)
 
 ・鈴木 伸明 氏
  ・武田  孝 氏(拓殖工業(株)代表取締役会長)
  ・船津 秀樹 氏
  ・山田 義勝 氏

 ◎企業・団体・自治体の皆様(寄附等)(50音順)

  ・(株)アインホールディングス
  ・アサヒビール(株)
  ・(株)アミノアップ
  ・イオン北海道(株)
  ・(株)INDETAIL
  ・岩田地崎建設(株)
  ・(株)NTT東日本-北海道
  ・(株)HBA
  ・小樽商科大学
  ・(株)カナモト
  ・(株)北菓楼
  ・(有)キョウゴク
  ・(有)京林トネリコ
  ・グリットウェブ
      ・クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
  ・(株)クレタ
  ・サツドラホールディングス(株)
  ・札幌国際観光(株)センチュリーロイヤルホテル
  ・札幌市
  ・札幌商工会議所
      ・サッポロビール
  ・ジェイアイ傷害火災保険(株)
  ・JFEエンジニアリング(株)
  ・(株)JTB北海道
  ・清水建設(株)
  ・(株)すし善
  ・(株)セコマ
  ・損害保険ジャパン(株)
  ・第一生命保険株式会社
  ・大成建設(株)
  ・大地コンサルタント(株)
  ・(株)太陽グループ
  ・大和証券(株)
  ・大和リゾート(株)ロイトン札幌
  ・(株)竹原鉄工所
  ・(株)丹波屋
  ・千歳相互観光バス(株)
  ・(株)トイント
  ・東京海上日動火災保険(株)
  ・道路工業(株)
  ・(株)ドーコン
  ・苫小牧信用金庫
  ・日糧製パン(株)
  ・日本ハム(株)
  ・(株)日本旅行北海道
  ・NORTH CREATE
  ・(株)HARP
  ・萩原建設工業(株)
  ・(株)日立製作所北海道支社
  ・(株)北洋銀行
  ・(株)北陸銀行
  ・(株)北海道銀行
  ・(株)ホリ
  ・(株)丸ヨ池内
  ・(株)丸竹竹田組
  ・(株)丸升増田本店
  ・三菱電機(株)北海道支社
  ・三菱電機ビルテクノサービス(株)北海道支社   
  ・(株)メディカルシステムネットワーク
  ・(株)モロオ
  ・留学ステーション
  ・One Hokkaido Project実行委員会
  ・その他匿名希望の個人・企業様 5者

 ◎企業・団体の皆様(社会貢献の取組を通じた寄附)(50音順)

  ・アサヒビール株式会社
   北海道限定商品「ブラックニッカ ハイボール香る夜」の販売と連携した基金への寄附を実施いただいております。
   2018.6~8月、2018.11~2019.1月、2019.6~8月、2019.11~2020.1月、2020年11月~2021年1月の売上げ
   1本につき1円を基金の「スポーツコース」に寄附いただいております。    

   イオン北海道株式会社
   基金について周知を図るとともに、広く道民の皆様から募金を募るため、2018.12~2019.1月、2019.12~2020.2
   月、2021.1~2月まで道内の系列店舗に募金箱を設置いただいております。

  ・日糧製パン株式会社
   自社主力商品「ラブラブサンド」シリーズ全品の販売と連携した基金への寄附を実施いただいております。
   2018.4~6月、2019.6~8月、2020.2~3月の販売1個につき1円(2019年~2020年は0.5円)を基金に寄附いただ
   いております。

  ・NORTH CREATE(ハピぼん)
   ハピぼんは、ご家庭や会社で不要になった本等を寄附することで、買取金額を任意の機関に寄附できる仕組みです。
   この仕組みを活用して、ほっかいどう未来チャレンジ基金に寄附することができます。
   詳細は、ハピぼんホームページをご覧ください。

  ・北洋銀行(ほっくー障がい者スポーツ基金) ※同基金からの贈呈式の様子はこちら
   ほっくー障がい者スポーツ基金は、平成29年2月から(株)北洋銀行で取り扱いをはじめた「パラスポーツ応援債」
   発行金額の0.2%相当額を、道内の障がい者スポーツ活動に取り組む選手・団体等に寄附を行うものです。

  北海道銀行(道銀SDGs私募債)
   2020年4月から「道銀SDGs私募債」の寄附先に「ほっかいどう未来チャレンジ基金」を追加していただき、私募債
   発行企業からの指定により、発行額の0.2%が「ほっかいどう未来チャレンジ基金」に寄附されます。

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